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アルジェントで作品になった

本日はカメラ雑誌の発売日です。その一部雑誌の裏表紙などに、富士フイルムのオーダーメイド銀写真プリント「アルジェント」の広告が掲載されています。そこに、今回の写真展および写真集で一番人気のヒツジの親子の作品を採用していただきました。ちなみに、広告にあるサインはわたしのものではありません。富士真一さんのサインです(笑)。写真展「ディングルの光と風」の展示作品はこのアルジェントのディープマット(全紙サイズ)で仕上げています。アルジェントのパンフレットも用意してありますので、興味のある人はぜひ大阪まで遊びに来てください。

3 Responses to “アルジェントで作品になった”

  1. t.hashimoto Says:

    今日(水曜日)、大阪の富士フォトサロンへ行きました。アイルランドが好きで。写真展のことは週刊誌で知りました。
     いやー、なんですかね、あの羊たちのカメラ目線は。声をかけて写真をとってはるんですか? あんなにうまく目が合うものですか? つきなみで申し訳ないけど、かわいい。
     アイルランドの空気、十分感じましたよ。
     スコットランドの写真も期待しています。
     いいですね、旅写真家。

  2. t.hashimoto Says:

    いま、岡嶋さんの写真を見たら、写真展にいらっしゃたのは、ご本人だったのですね。お話きけばよかった。残念。

  3. 岡嶋和幸 Says:

    コメントありがとうございます。

    はい、会場の受付にいたのはわたしです。
    本日は19時まで、明日の最終日は15時までずっと会場にいます。
    ぜひ遊びに来てください。